(最終更新日:2018-11-19 12:34:03)
  エンドウ トシノリ   ENDOU, Toshinori
  遠藤 俊典
   所属   青山学院大学  社会情報学部 社会情報学科
   職種   准教授
■ 担当科目
スポーツと心の科学(第一部)、スポーツバイオメカニクス(第一部)、健康・スポーツ演習(フィットネス・トレーニング)(第一部)、スポーツ運動実習(バドミントン)(第一部)、スポーツ運動実習(卓球)(第一部)、スポーツB(スキー・スノーボード)(第二部)
■ 専門分野及び関連分野
スポーツ・トレーニング論, スポーツバイオメカニクス, スポーツ・コーチング論, トレーニング科学 
■ 学歴・学位
1. 筑波大学 体育専門学群 卒業
2. 筑波大学 学士(体育学)
3. 筑波大学大学院 人間総合科学研究科 体育科学専攻 博士課程修了
4. 筑波大学 修士(体育科学)
5. 筑波大学 博士(体育科学)
■ 職歴
1. 2002/05~2007/03 鹿島アントラーズFC ジュニアユース(中学生)チームランニングコーチ(非常勤)
2. 2006/06~2009/03 茨城県立医療大学 保健医療学部理学療法学科 嘱託助手
3. 2007/04~2008/03 埼玉県立大学 非常勤講師
4. 2007/04~2009/03 鹿島アントラーズFC ジュニア(小学生),ジュニアユース(中学生),ユース(高校生)チームランニングコーチ(非常勤)
5. 2008/04~2009/03 青山学院大学 非常勤講師
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■ 所属学会
1. 2002~ 日本バイオメカニクス学会
2. 2002~ 日本体育学会
3. 2002~ 日本陸上競技学会
4. 2011/12~2014/11 ∟ 幹事
5. 2014/11~ ∟ 理事
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■ 
1. 2008/09 奨励賞
2. 2009/09 奨励賞(共同)
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2009~  100m走の局面構造とそれに影響する要因 個人研究 
2. 2009~  スポーツパフォーマンスおよびトレーニングの横断的・縦断的分析から、パフォーマンス向上の背景にある論理について研究する 個人研究 
3. 2009~  リバウンド型ジャンプ能力のトレーナビリティ 個人研究 
4. 2009~  子どもから成人、アスリートに至るまでの跳躍能力の発達特性 個人研究 
5. 2009~  走パフォーマンス向上のための理論モデルの構築と実践 個人研究 
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■ 社会的活動
1. 2014/07~2014/07 第15回世界ジュニア陸上競技選手権大会(日本代表選手団のスタッフとして帯同)
2. 2013/07~2013/07 第8回世界ユース陸上競技選手権大会(日本代表選手団のスタッフとして帯同)
3. 2012/07~2012/07 関東学生陸上競技連盟ヨーロッパ転戦(コーチとして帯同)
4. 2009/12~2009/12 平成21年度スポーツ栄養ベーシック講習会 講師(バイオメカニクス基礎)
5. 2007/08~2007/09 第11回IAAF世界陸上競技選手権大阪大会2007日本陸上競技連盟科学委員会バイオメカニクス班 協力班員
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■ 委員会・協会等
1. 2017/11/01~ 日本陸上競技連盟 強化委員会委員 強化委員会トラック&フィールド コーディネーター
2. 2017/07~2017/07 第22回アジア陸上競技選手権大会(日本代表選手団のスタッフとして帯同) 総務
3. 2017/04~ 日本オリンピック委員会強化スタッフ(マネジメントスタッフ)(陸上競技) 強化スタッフ(マネジメントスタッフ)(陸上競技)
4. 2017/03~2017/03 平成28年度関東学連女子短距離オーストラリア合宿(コーチとして帯同) コーチ
5. 2016/05~2016/06 第17回アジアジュニア陸上競技選手権大会(日本代表選手団スタッフとして帯同) 総務
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■ 研究業績(著書・論文等)
1. 著書  スプリント学ハンドブック(日本スプリント学会編) (共著) 2018/02
2. 著書  『Health and Fitness Workbook 2017』(青山学院大学身体の技能領域担当者会 編) (共著) 2017/04
3. 著書  コーチング学への招待(日本コーチング学会編集) (共著) 2017/04
4. 著書  実践 柔道整復学シリーズ 運動学(塩川光一郎、尾縣貢、関岡康雄、宮下憲 共編) (共著) 2012/08
5. 著書  スプリント&ハードル(宮下憲 編著) (共著) 2012/03
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■ 研究業績(招待講演)
1. 2017/12 一般研究発表(座長:日本陸上競技学会第16回大会)
2. 2017/12 一般研究発表(座長:日本スプリント学会第28回大会)
3. 2016/12 一般研究発表(座長:第15回日本陸上競技学会)(環太平洋大学)
4. 2016/12 一般発表(座長:日本スプリント学会第27回大会)(大東文化大学)
5. 2015/11 一般研究発表(座長:日本陸上競技学会第14回大会)
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■ 研究業績(学会発表)
1. 2017/11/29 運動不振学生の大学体育授業前後におけるヘルステストの変化(第55回全国大学保健管理研究集会)
2. 2017/03/22 運動不振学生の判別モデル構築の試み(日本コーチング学会第28回大会)
3. 2016/10/05 大学生における健康度を評価する取り組みについて(第54回全国保健管理健康集会)
4. 2015/09/10 大学体育授業が及ぼす学生の運動に対する意識の変化(第53回全国大学保健管理研究集会)
5. 2014/11/29 ロングスプリントトレーニング(300m走)における主観的努力度の変化がパフォーマンスに与える影響-男子学生競技者及び女子学生競技者の特徴から-(日本陸上競技学会第13回大会(共同))
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