(最終更新日:2021-05-24 16:16:36)
  ムラタ カズヨシ   MURATA Kazuyoshi
  村田 和義
   所属   青山学院大学  社会情報学部 社会情報学科
   職種   准教授
■ 担当科目
コンピュータ実習,インターンシップ,ヒューマンインタフェース,ディジタルアーカイビング,社会情報特別講義D,社会・情報特別講義B,情報デザイン,情報科学概論,ゼミナールⅠ,ゼミナールⅡ,特定課題演習/研究,プロジェクト演習入門Ⅰ,プロジェクト演習入門Ⅱ,卒業研究,卒業研究Ⅰ,卒業研究Ⅱ,特定課題演習/研究Ⅰ,特定課題演習/研究Ⅱ,社会情報学特論,ヒューマンインタフェース特論,インターンシップ特別実習,人間情報特別講義(B)
■ 専門分野及び関連分野
ヒューマンインタフェース 
■ 学歴・学位
1. 京都工芸繊維大学 工芸学部 電子情報工学科 卒業
2. 京都工芸繊維大学大学院工芸科学研究科博士前期課程電子情報工学専攻修了
3. 京都工芸繊維大学大学院工芸科学研究科博士後期課程情報・生産工学専攻修了
4. 京都工芸繊維大学 博士(工学)
■ 職歴
1. 2000/04~2002/03 沖電気工業株式会社 勤務
2. 2005/10~2006/03 東京農工大学 工学教育部・工学部 産学官連携研究員
3. 2006/04~2007/03 東京農工大学 工学府・工学部 特任助手
4. 2007/04~2007/08 東京農工大学 工学府・工学部 工学府・工学部 特任助教
5. 2007/09~2015/03 京都工芸繊維大学 情報科学センター 情報科学センター 助教
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■ 所属学会
1. 1998~ ヒューマンインタフェース学会
2. 2008~ 情報処理学会
3. 2008~ 電子情報通信学会
4. 2010~ Association for Computing Machinery
5. 2010~ モバイル学会
■ 研究業績(著書・論文等)
1. 論文  身体動作を用いたオブジェクト選択における許容可能な滞留時間の検討 (共著) 2018
2. 論文  日記作成支援を目的とするスマートフォンによる行動記録・提示システム (共著) 2017
3. 論文  写真撮影操作を用いた複数モバイル機器に対するデータ送信手法 (共著) 2014
4. 論文  3次元立体視における注視物体の視差量が字幕の輻輳調節時間に与える影響 (共著) 2013
5. 論文  問題解答時の修正および停滞箇所を容易に把握可能なペン入力型1対1授業支援システム (共著) 2013
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■ 研究業績(学会発表)
1. 2021/05/24 平和学習に対する積極的学習態度の形成を目指した360度画像を用いたVR碑めぐり教材の評価(第182回ヒューマンインタフェース学会研究会「コミュニケーション支援および一般(SIG-CE-23)」)
2. 2019/05/17 スマートフォンを使いすぎずにいようとする意欲の向上を目指した応援システムちあぽんの評価(第165回ヒューマンインタフェース学会研究会「コミュニケーション支援および一般(SIG-CE-19)」)
3. 2019/03/06 ちあぽん:スマートフォンを積極的に使わない意欲の向上を目指した応援アプリケーション(情報処理学会インタラクション2019)
4. 2017/09/06 ハンドジェスチャを用いたオブジェクト選択における許容可能な滞留時間の検討(ヒューマンインタフェースシンポジウム2017)
5. 2017/07/13 Notification system to encourage a user to refrain from using smartphone before going to bed(19th International Conference on Human-Computer Interaction)
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