(最終更新日:2017-09-14 21:41:35)
  キタガワ テツオ   KITAGAWA Tetsuo
  北川 哲雄
   所属   青山学院大学  国際マネジメント研究科 国際マネジメント専攻(併任)
   職種   教授
■ 担当科目
アドバンスト・コーポレート・コミュニケーション(専門職)、コーポレート・ガバナンス(専門職)、ファイナンシャル・レポーティング(専門職)、ファイナンス会計演習Ⅰ(専門職)
■ 専門分野及び関連分野
証券アナリストの行動分析, インベスター・リレーションズ, 投資情報と企業分析, コーポレートガバナンス 
■ 学歴・学位
1. 早稲田大学 商学部 卒業
2. 早稲田大学大学院 商学研究科 商学専攻 修士課程修了
3. 中央大学大学院商学研究科商学専攻博士後期課程修了
4. 中央大学 博士(経済学)
■ 職歴
1. 1977/04~1981/03 日本アイビーエム株式会社 勤務
2. 1981/04~1988/12 株式会社野村総合研究所 勤務
3. 1989/07~2000/09 モルガン銀行東京支店 勤務
4. 2000/10~2004/09 明治ドレスナーアセットマネジメント株式会社 勤務
5. 2003/04~2005/03 中央大学企業研究所 客員研究員
■ 所属学会
1. 1990/05~ 日本経営分析学会
2. 1993/04~ 証券経済学会
3. 2001/04~ 日本IR研究学会
4. 2006/07~ National Investors Relations Institute
■ 
1. 2010/03 2009年度ABSベスト・ティーチング・アワード (ABS Best Teacher of the Year 2009)
2. 2013/03 2012年度ABSベスト・ティーチング・アワード(ABS Best Teacher of the Year 2012)
■ 学生指導及び学内行政分担
1. 2015/04/01~ 青山学院大学 大学院国際マネジメント研究科国際マネジメントサイエンス専攻主任
■ 研究課題・受託研究・科研費
1. 2012/04~  コーポレートコミュニケーションの基礎研究 個人研究 
2. 2014/09~  ESG情報開示における先進企業の研究 個人研究 
3. 2015/04~  コーポレートガバナンスの研究 個人研究 
■ 委員会・協会等
1. 2013/12~ 日経アニュアルレポートアォード表彰委員会 委員長
2. 2012/07~ 内閣府 女性の活躍状況の資本市場における「見える化」に関する検討会委員 専門委員
3. 2012/07~ 日本IR協議会IR表彰委員会委員 委員長
4. 2010/09~ 社団法人日本証券アナリスト協会国際試験委員会委員 委員
5. 2006/10~ 社団法人日本証券アナリスト協会ジャーナル機関誌編集委員会委員 委員
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■ 研究業績(著書・論文等)
1. 著書  『ガバナンス革命の新たなロードマップ~2つのコードの高度化による企業価値向上の実現』 (共著) 2017/07
2. 著書  『コーポレートガバナンス・コードの実践』 (共著) 2015/06
3. 著書  『スチュワードシップとコーポレートガバナンス-2つのコードが変える日本の企業・社会・経済』 (共著) 2015/02
4. 著書  『証券アナリストのための企業分析 第4版』 (共著) 2013/10
5. 著書  『アメリカの証券市場 2013年版』 (共著) 2013/03
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■ 研究業績(招待講演)
1. 2014/04 統合報告と企業価値の創造~非財務情報の活用
2. 2013/08 グローバル企業の情報開示戦略(大阪)
3. 2012/12 コーポレートコミュニケーションの新潮流~統合報告と企業価値創造(東京)
4. 2012/07 NIRI年次大会からみるIRの進化
5. 2012/07 日本市場の再生(東京)
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■ 研究業績(学会発表)
1. 2008/06/12 アナリスト格付けの相対性と絶対性(証券経済学会春季全国大会(単独))
2. 2006/10/21 アナリスト格付けの現状と問題点(証券経済学会秋季全国大会(単独))
3. 2001/12/04 バイサイドアナリストの台頭と資本市場における情報相互作用の高度化について(証券経済学会秋期全国大会(単独))
4. 2000/06/15 資本市場における情報相互作用の現状について(証券経済学会春季全国大会(単独))
5. 1998/05/28 再考―投資家のための企業情報とは何か―1960年代の事例を手がかりにして―(日本経営分析学会第17回年次大会(単独))
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