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  スダ トシコ
  須田 敏子   青山学院大学 国際マネジメント研究科   教授
■ 担当科目
     人材マネジメント(専門職)、組織行動(専門職)、マネジメント演習Ⅰ・Ⅱ(専門職)、キャリアデザイン応用、キャリアとリーダーシップ(専門職)、
■ 専門分野及び関連分野
    人材マネジメント, 組織行動, 国際経営 
■ 学歴
青山学院大学経営学部経営学科卒業
リーズ大学大学院修士課程(人的資源管理)修了
バース大学大学院博士課程修了
■ 最終学位
Ph.D.(経営学専攻)
■ 職歴
日本能率協会 広報室勤務
日本能率協会 出版事業本部勤務(月刊誌「人材教育」編集担当)
日本能率協会マネジメントセンター 設立に伴い同社に転籍
日本能率協会マネジメントセンター 月刊誌「人材教育」編集長
■ 所属学会
日本経営倫理学会
産業・組織心理学会
Chartered Institute of Personnel and Development
経営行動研究学会
人材育成学会
国際ビジネス学会
(社)日本労使関係研究協会
Academy of Management
異文化経営学会
組織学会
経営行動科学学会
Asian Academy of Management
■ 研究テーマ
(長期) 人材マネジメントの国際比較 
(長期) Strategic Human Resource Management 
(長期) 制度理論と経営戦略論からの企業の人事戦略の分析 
(区分なし) 制度理論(Institutional Theory)から分析する日本型人材マネジメントの形成 
■ 社会的活動
1. 2004/05~
2005/03
京都地方最低賃金審議会京都府最低賃金審議委員
2. 2004/06~
2005/03
京都地方最低賃金審議会京都府最低賃金専門部会委員
3. 2004/09~
2005/03
京都地方最低賃金審議会京都府電機機械器具、情報通信機械、電子部品・デバイス製造業最低賃金専門部会委員
4. 2004/09~
2005/03
京都地方最低賃金審議会京都府金属加工機械、繊維機械、特殊産業用機械、一般産業用機械・装置、事務用・サービス用・民生用機械器具最低賃金専門部会委員
5. 2005/08~ 東京地方最低賃金審議会委員
6. 2005/08~ 東京地方最低賃金審査会東京都自動車・同付属部品製造業、船舶製造・修理業、船用機関製造業、航空機・同付属品製造業賃金専門部会委員
7. 2006/03~ (社)日本能率協会「能力開発優秀企業賞」審査委員
8. 2006/04~
2008/03
放送大学(21世紀の女性と仕事)第8回「仕事と社会」ゲスト出演
9. 2006/06 社団法人社会経済生産性本部海外調査団団長
10. 2006/06~ (社)日本能率協会能力開発総合組織委員会委員
11. 2006/10~
2008/09
日本労務学会機関紙「日本労務学会誌」編集委員
12. 2007/03~ (社)日本能率協会 能力開発総合大会・人事革新企画委員会副委員長
13. 2007/04~
2008/03
社団法人日本経済研究センター「人的資本研究会」メンバー
14. 2007/05 イオンビジネススクール・人事教育コース講師
15. 2007/10~ 厚生労働省・中央職業能力開発協会「ビジネス・キャリア制度」「人事・人材開発」試験問題作成委員
16. 2007/10~ SMBCコンサルティング「MBAエッセンシャルス」
17. 2009/04~ 東洋経済新報社ダイバーシティ経営大賞選定委員
18. 2009/09~ 厚生労働省・中央職業能力開発協会ビジネス・キャリア人事・人材開発1級試験監査委員
19. 2011/04~ 財団法人公務人材開発協会
20. 2012/04~ 経営行動科学学会理事・HRM部会長
21. 2012/06~ 日本マネジメント学会幹事・機関誌編集委員
22. 2013/06~ 総務省国家公務員人事評価制度研究委員会委員
23. 2015/09~ 日本労務学会理事・国際交流委員長
24. 2015/09~ 日立総合経営研修所アドバイザリーボードメンバー
25. 2016/06~
2017/07
日本労務学会第47回全国大会プログラム委員長
■ 研究業績(著書・論文等)
1. 【著書】  日本型戦略の変化ー補完性から探る  (共同)  2015/03
2. 【著書】  人材マネジメント  (単独)  2013/09
3. 【著書】  組織フィールド内の人事制度変化の分析:技術・制度環境と企業間関係  (単独)  2013/03
4. 【著書】  『戦略人事論:競争優位の人材マネジメント』  (単独)  2010/10
5. 【著書】  『HRMマスターコース:人事スペシャリスト養成講座』  (単独)  2005/12
6. 【著書】  『日本型賃金制度の行方:日英の比較で探る職務・人・市場』  (単独)  2004/08
7. 【著書】  『人事・教育白書』  (共同)  1997/03
8. 【論文】  誰が人材育成費用を負担するのか  (単独)  2016/05
9. 【論文】  独創的商品やビジネスモデルの開発と高度技術による競争分野への事業集中を  (単独)  2016/02
10. 【論文】  日本型人事戦略の変化ーその方向性と難しさ  (単独)  2015/09
11. 【論文】  似て非なるもの PMとHRM  (単独)  2015/03
12. 【論文】  環境分析に関する重層的フィールドアプローチ:制度理論によるフレームワーク  (単独)  2013/12  [PDF]
13. 【論文】  流行の人事施策の推移と日本型人事の行方:高まる人事戦略の多様性  (単独)  2013/11  [PDF]
14. 【論文】  特定組織フィールドにおける人事制度の変化・同形化:制度理論からの分析  (単独)  2013/07
15. 【論文】  私の人材育成論  (単独)  2012/07
16. 【論文】  これからの人材育成ー平等型からタレントマネジメントへ  (単独)  2011/11
17. 【論文】  優秀な人材が集まる高参画型企業ー自社独自の人材マネジメントを  (単独)  2011/09
18. 【論文】  特定組織フィールドにおける人事制度の変化・同形化:制度理論からの分析  (単独)  2011/07
19. 【論文】  「なぜ退職金や賞与制度はあるのか」  (共同)  2009/04
20. 【論文】  (連載)MBA人材マネジメント講座 第12回「戦略人事⑤「公平感の確立スパンと所在から見たSHRMのフレームワーク」  (単独)  2009/01
21. 【論文】  (連載)MBA人材マネジメント講座 第11回「戦略人事④ベストプラクティスアプローチ:同質的な人事戦略が競争力を生む」  (単独)  2008/12
22. 【論文】  「欧米流パフォーマンスマネジメントと日本流MBOの違い」  (単独)  2008/12
23. 【論文】  「多様化するアメリカ企業の人材マネジメント戦略」  (単独)  2007/07
24. 【論文】  "Converging or Still Diverging? A Comparison of Pay Systems in the UK and Japan"  (単独)  2007/04
25. 【論文】  「日本型賃金制度の補完性タイプの変化」  (単独)  2007/03
26. 【論文】  「事例研究・味の素「生産革新」で工場閉鎖の危機を回避」  (単独)  2006/10
27. 【論文】  「アメリカの大企業におけるHRMの動向」  (単独)  2006/09
28. 【論文】  「日本における長期雇用の制度化プロセス:制度理論からの仮説の提示」  (単独)  2005/03
29. 【論文】  「職務・市場・人から探る日本型賃金制度の変化」  (単独)  2004/12
30. 【論文】  「英文文献調査に基づくInternational Human Resource Managementのフレームワーク」  (単独)  2004/12
31. 【論文】  「イギリスとの比較で探る:日本型成果主義の課題と行方」  (単独)  2004/03
32. 【論文】  “An Investigation of Change in Japanese Payment Systems: Comparison with the UK”  (単独)  2004/01
33. 【論文】  「産業・組織・社会学的アプローチから見た日本企業の人事戦略」  (単独)  2004/01
34. 【論文】  「英国人材マネジメント協会(CIPD)ナショナルカンファレンスリポート」  (単独)  2002/11
35. 【論文】  「HRMにおけるベストプラクティスの追求」  (単独)  2002
36. 【論文】  「HRMとは何か」  (単独)  2002
37. 【論文】  「英国人材マネジメント協会(CIPD)ナショナルカンファレンスリポート」  (単独)  2001/11
38. 【論文】  「戦略人事とは何か」  (単独)  2001
39. 【論文】  「英国人材マネジメント協会(CIPD)ナショナルカンファレンスリポート」  (単独)  2000/11
40. 【論文】  「イギリスにおけるコンピテンシーアプローチとコンピテンシー要件の抽出方法」  (単独)  1999/04
41. 【論文】  「進むindividualization:キーワードはマス管理から個別管理へ」  (単独)  1998/11
42. 【論文】  “An Investigation of Payment Systems in Japanese Companies in Britain”  (単独)  1998/09
43. 【その他】  書評:松山一紀著『戦略的人的資源管理論ー人事施策評価へのアプローチ』  (単独)  2016/09
44. 【その他】  「ダイバーシティ推進で大きく変わる日本型人事制度」(3回シリーズ)  (単独)  2009/10
45. 【その他】  「企業価値は人的資本・組織知 ソーシャルネットワークなど多角的に捉えよう」  (単独)  2009/08
46. 【その他】  (翻訳)『戦略とは何か:本質を捉える4つのアプローチ(全7章)(What is Strategy and Does it Matter?)』第4章,第5章,第6章,第7章  (共同)  2008/11
47. 【その他】  連載「MBA人材マネジメント講座」第10回「戦略人事③ RBV型SHRM:異質性重視のベストフィットアプローチのもうひとつのモデル」  (単独)  2008/11
48. 【その他】  連載「MBA人材マネジメント講座」第9回「戦略人事② ベストフィットアプローチ:HRMの差別化が競争力を生む」  (単独)  2008/10
49. 【その他】  連載「MBA人材マネジメント講座」第8回「戦略人事① 同質性・異質性のアプローチから探るHRMが生み出す競争優位の源泉」  (単独)  2008/09
50. 【その他】  連載「MBA人材マネジメント講座」第7回「変化する日本型人事システム パート2 人事システム変化の複雑なメカニズム」  (単独)  2008/07
51. 【その他】  連載「MBA人材マネジメント講座」第6回「変化する日本型人事システム パート1 内部フィット・外部フィットから探る変化の方向」  (単独)  2008/06
52. 【その他】  連載「MBA人材マネジメント講座」第5回「コーポレートガバナンスからみたヨーロッパ型の人事システム」  (単独)  2008/05
53. 【その他】  連載「MBA人材マネジメント講座」第4回「アングロサクソン型人事システム・個別人事施策間のフィット パート2 職務主義・成果主義・原価主義・分権的人事管理のフィット」  (単独)  2008/05
54. 【その他】  連載「MBA人材マネジメント講座」第3回「アングロサクソン型人事システム・個別人事施策間のフィット パート1 雇用施策と選抜・異動施策のフィット」  (単独)  2008/04
55. 【その他】  連載「MBA人材マネジメント講座」第2回「個別人事施策間のフィット パート2 日本型人事システムからみたフィット」  (単独)  2008/03
56. 【その他】  「人事システムの変化のメカニズムを探る」  (単独)  2008/02
57. 【その他】  連載「MBA人材マネジメント講座」第1回「個別人事施策間のフィット パート1 長期雇用と年功制」  (単独)  2008/01
58. 【その他】  「企業パフォーマンスを向上させる戦略人事」  (単独)  2007/12
59. 【その他】  (翻訳)Barry Wilkinson『Human Resource Management: 理論と実際』  (単独)  2006/10
60. 【その他】  (翻訳)Teresa.M.Amabile“How to kill Creativity”  (単独)  1998/09
■ 研究業績(招待講演)
1. 2016/05/18 グローバル人材育成研究会 日本型人事戦略の弱点  (グローバル人材育成研究会)
2. 2015/08/06 海外産業人材育成協会 海外経営者研修  (海外産業人材育成協会)
3. 2015/04/24 武田薬品工業 リーダーシッププログラム  (武田薬品工業)
4. 2013/11/28 対ロシア支援事業「人事労務管理」訪日研修 基調講演  (外務省)
5. 2012/06/18 経営戦略とダイバーシティ・マネジメント  (東京都労働情報センター)
6. 2012/02/25 組織フィールド内の人事制度の変化:制度理論からの分析  (日本経営倫理学会)
7. 2012/02/17 元気な会社の人材育成マネジメント  (職業能力開発協会)
8. 2009/10/23 制度理論と経営戦略論からみた企業の人事戦略の研究  (慶應義塾大学人事研究会(単独))
9. 2009/05/18 Strategic Human Resource Management の探求  (経営研究会(単独))
10. 2007/07/01 ビジネススクールの現場からみたキャリア・デザインの実態  (日本経営教育学会第55回全国研究大会(単独))
11. 2007/04/14 人事管理における同質性と異質性:人事管理の3つのモデル:ベストプラクティス・コンティンジェンシー・コンフュギュレーション  (日本経営教育学会関東部会(単独))
12. 2006/09/16 国際比較のフレームワーク  (2006年労働政策研究会議(社団法人日本労使関係研究協会)(単独))
13. 2005/01/27 今後の賃金制度のあり方について  (春季労使交渉対策セミナー(京都経営者協会)(単独))
14. 2005/01/20 日本型賃金制度の行方  (賃金・退職金セミナー(京都労働局・京都労働基準連合会)(単独))
15. 2004/09/15 イギリスの人事制度の特色  (労働政策研究・研修機構雇用問題研究会(単独))
16. 2002/10 経済構造・ビジネスシステム・人事戦略の国際比較  (JSHRM Cafe(日本人材マネジメント協会)(単独))
17. 2001/09 人事戦略の国際比較:日本型人事戦略の特色  (外資系企業人事研究会月例会(単独))
18. 2001/09 全社戦略、事業戦略との関連から探る戦略人事のあり方  (日本経営教育学会企業内教育部会(単独))
19. 2000/09 イギリスにおけるHRMの動向  (JSHRM Cafe(日本人材マネジメント協会)(単独))
20. 1999/09 欧州の人事、労務管理:主要諸国間の比較  (日本能率協会人材戦略研究会(単独))
■ 研究業績(学会発表)
1. 2016/06/26 ワークモチベーションに関する国際比較:日独露のビジネススクール学生から探る  (日本労務学会)
2. 2016/03/12 Comparatice Study for Work Motivation between Germany, Russia and Japan  (16th Bangkod, Businss, Economics, Social Science and Humanities Conferences)
3. 2016/02/22 Influence of the National Context for Work Motivation  (10th Asia-Pacific Business and Humanities Conferences)
4. 2015/08/30 人事戦略の産業間比較:国際比較経営論・制度組織論からの分析  (日本労務学会)
5. 2015/01/25 A Comarison of Human Resource Management Practices between Industrial Sectors  (International Research Conference on Business, Economics and Social Science)
6. 2014/11/09 人事施策選択に関する定量分析:組織内外の環境要因・人事施策の内部要因から探る  (経営行動科学学会第17回年次大会)
7. 2014/09/14 人事制度と労働市場の組織フィールド間比較 (産業・組織心理学会第30回全国大会)  [PDF]
8. 2013/12/13 Analysis of HR Systems based on Organizatoinal Institutionalism (24th International Business Research Conference)  [PDF]
9. 2013/10/26 日本企業における企業戦略と人事戦略の相互関係:強い制度環境が生み出す特有の戦略パターン  (経営行動科学学会第16回年次大会(単独))
10. 2013/09/08 2レベルの組織フィールドからの人事制度分析  (産業・組織心理学会第29回大会(単独))
11. 2013/03/22 Change in HR systems in Large Pharmaceutical Firms Operated in Japan: An Analysis based on Orgainzational Institutionlism  (Advanced Business-Related Scientific Research Conference(単独))
12. 2012/11/17 個別組織フィールドにおける企業戦略と人事戦略の相互関係:収斂化・差異化、変化・安定の2軸に対するinstitutional Logicsからの分析  (経営行動科学学会第15回年次大会(単独))
13. 2012/11/04 個別組織フィールドにおける外部環境・企業戦略・人事戦略の関係  (日本マネジメント学会第66回全国研究大会(単独))
14. 2012/09/02 ある組織フィールドにおける人事制度の変化:制度起業家からの分析  (産業・組織心理学会第28回大会(単独))
15. 2011/12/18 製薬企業の人事制度の変化:制度理論からの分析  (人材育成学会第9回年次大会(単独))
16. 2011/11/26 製薬企業の人事制度の動向:人事制度の収斂化・差異化要因を探る  (日本労務学会第41回全国大会(単独))
17. 2011/11/26 異なる組織フィールド・同一組織フィールド内の人事戦略比較  (経営行動科学学会第14回年次大会(単独))
18. 2011/06/26 製薬企業の人事制度の動向:人事制度の収斂化・差異化要因を探る  (日本労務学会第41回全国大会(単独))
19. 2010/12/19 収斂化と差異化・変化と安定の2軸から探る企業間の人事制度比較:製薬企業7社のケーススタディ  (第8回人材育成学会年次大会(単独))
20. 2010/07/24 製薬企業の人事制度革:リサーチフレームワークとケーススタディの紹介  (日本経営教育学会関東部会(単独))
21. 2008/08/30 HRMはどのようにして競争優位を生み出すか:同質性と異質性からのアプローチ  (産業・組織心理学会(単独))
22. 2006/08/14 A Change in Japanese HRM system towards a UK model System  (The Academy of Management 2006 Annual Meeting(単独))
23. 2005/12/11 イギリス・バース大学におけるワークプレースメントの取り組み  (第3回人材育成学会年次大学(単独))
24. 2005/06/29 イギリス(ホワイトカラー)との比較からみた日本企業の人事考課と個人賃金決定の特色  (慶應義塾大学産業研究会HRM研究会(単独))
25. 2004/05/28 制度理論から探る日本型人事制度の変化  (日本経営教育学会第49回全国研究大会(単独))
26. 2004/02/21 日本型賃金制度の変化:イギリスとの比較から探る  (第1回人材育成学会年次大会(単独))
27. 2003/09/11 日本型賃金制度の変化:コンフィギュレーションアプローチから探る  (産業・組織心理学会第19回大会(単独))
■ 外部資金導入状況(国からの補助金)
1. 2012/04~
2017/03
複数レベルの組織フィールドからの人事制度分析(科学研究費補助金)(基盤研究(B)(研究代表者(単独)))
2. 2009/04~
2012/03
収斂化と差異化、変化と安定のニ軸から探る企業間の人事システムの比較(科学研究費補助金)(基盤研究(B)(研究代表者(共同)))
3. 2006/04~
2009/03
制度理論から分析する日本型ビジネスシステム・日本型人事システムの形成・定着・変化(科学研究費補助金)(基盤研究(C)(研究代表者(単独)))
4. 2004/04~
2005/03
先進的キャリア教育の実践的展開(その他の補助金・助成金)(文部科学省海外先進教育実践支援プログラム(研究代表者(単独)))
■ 外部資金導入状況(受託研究・指定寄付金等)
1. 2012/04~
2014/03
企業戦略と経営機能別戦略との影響関係の分析(企業戦略)(領域別研究部門社会科学研究部)(共同代表)(学内共同研究)
2. 2010/04~
2012/03
中小企業の企業連携―組織的・産業的・地域的連携―研究(領域別研究部門社会科学)(研究分担)(学内共同研究)
3. 1999/10 An Investigation of Change in Japanese Payment Systems: Comparison with the UK(単独)(バース大学Ph.D大学奨学金)
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